2008年度第22回朝日大学公開講座 「生涯スポーツと健康」をテーマに盛況に開催
講座 |2008年09月13日
2008年09月13日
2008年9月6日(土)・13日(土)の両日、瑞穂市総合センターにおいて、「生涯スポーツと健康」をテーマに2008年度第22回朝日大学公開講座が開催された。
第1日目は、大古誠司氏(元バレーボール全日本男子代表監督)を迎え、「五輪と共に歩むわが人生-日本バレーに託すもの-」と題して講演を行った。講演後半には、サイン入りバレーボール抽選会も行われた。
第2日目は、武田則之氏(本学歯学部教授、附属村上記念病院糖尿病・内分泌内科部長)が、「糖尿病専門医からの提言」と題して、澁谷俊昭氏(本学歯学部教授)が、「歯周病を治そう-健康でおいしく食べられるために-」と題して講演を行った。
≪受講会場風景≫

開講式

大古誠司氏
「五輪と共に歩むわが人生」

武田則之氏
「糖尿病専門医からの提言」

澁谷俊昭氏
「歯周病を治そう」