体育会硬式庭球部部員の活躍が国内外から称賛される!
スポーツ・文化 |2019年05月07日
本年で30回目の記念大会となった“カンガルー杯国際女子オープンテニス2019”(4月29日・予選~5月5日・シングルス決勝)が岐阜メモリアルセンター長良川テニスプラザで行われ、その運営に本大学体育会硬式庭球部部員が大友学長(県テニス協会会長)、大森監督(県テニス協会常務理事)らとともに従事した。
部員らは、記念イベントで伊達公子さんのキッズクリニックでアシスタントコーチを務めるなど活躍した。特にボーラーとしては3年連続“Excellent”の最良評価をITF(International Tennis Federation:国際テニス連盟)から受け、国内外から称賛された。


シングルス表彰式
写真前列右から
大友学長、セイノーホールディングス田口義隆社長、伊達公子さん