カンガルーカップ国際女子オープンテニス2025への支援
お知らせ |2025年05月16日
朝日大学は“カンガルーカップ国際女子オープンテニス2025”(ITF:国際テニス連盟公認 カテゴリーW100は国内最大級)において、大会期間中(4月28日から5月4日)に救急車を常置し、当番医を大友克之学長が務め、受入れ医療機関を朝日大学病院が担当するなどのメディカルサポートを行いました。
また、競技運営には大森俊和監督(PDI岐阜歯科診療所所長)をはじめ、体育会並びに学友会のテニス部員がボーラーとして活動し、ITFからExcellentの最高評価を受けました。
最終日の表彰式では司会・通訳を英語教員の児玉靖明教授、金森香織准教授が担当しました。
本学は、今後もスポーツ活動を通じた地域貢献活動を展開してまいります。
